私たちについて
経営者の孤独に寄り添い、
思考を整理する「プリズム」に
プリズムとはカメラなどに利用される光を屈折・分散・全反射させる物体で、比喩的な表現として「物事を多面的に見て理解する」という意味で用いられることがあります。
経営者は常に決断を迫られる孤独な存在です。日々の財務や人事、将来への不安など、複雑に絡み合った悩みは「深い霧」となり、経営者の意思決定に迷いをもたらします。
プリズム会計事務所の役割は、そんな経営者の持つ課題や悩みを整理し、本質を解き明かす「プリズム」として伴走することです。
対話を通じて複雑な課題を分かりやすく分解し、進むべき道を照らすことで、的確な意思決定をアシストします。
私たちは、あなたの思考に輝きと秩序をもたらす、最も身近な伴走者です。

私たちの3つの強み
また代表税理士は基本情報技術者試験にも合格しており、ITにも強いことが特徴です。
弊所は個人事務所ならではの代表税理士本人によるスピード感のある対応を実現いたします。
常にプラスαの付加価値をお届けできるよう、スピーディーに、そして親身に伴走いたします。
また、業界平均60代といわれる税理士の中で、30代前半の若手代表税理士がIT、DX、AIといった最先端の話題にも積極的に情報提供・意見交換いたします。
若手らしくフレッシュに、相談しやすい雰囲気を大切にしておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。
MVVP 私たちの指針
Purpose(存在意義)
社会に対して、どのような価値を提供し続けるのか?
経営者の右腕となり、経営者が思い描く未来の創造を支援する。
Mission(果たすべき使命)
Purpose実現のために、日々何を行うのか?
経営者に伴走し、思考を整理し、意思決定をアシストする。
Vision(実現したい未来)
中長期的にどのような状態を目指すのか?
すべての挑戦者から孤独や不安を取り除き、安心して挑戦できる社会を実現する。
Values(価値観・行動指針)
判断や行動の基準となる共通の価値観は何か?
・明日に視点を置く ・テクノロジーを活用する
・経営者に伴走する ・当事者意識をもって誠実に
・進化し続ける






